食品衛生法・食品、添加物等の規格基準適合商品
えーこす
特許・商標出願中

えーこす

えーこすとは

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ところが、今までは飲食店では仕込みで出汁を取るとき、ネルやキッチンペーパーなどを使用する必要があり、不衛生で手間がかかりました。
そこで、一人の日本料理人が発案し、モノ作りのプロたちと、一丸となり、こだわり抜いて開発された、出汁こし専用器「えーこす」が誕生しました。
「えーこす」なら、ネルやキッチンペーパーが不要。
“エコ”に出汁を“こす”ことができます。

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えーこすの特徴
製品情報
1.えーこす本体 サイズ:外径Φ294㎜、深さ80mm
  プレートサイズ: 外径Φ186㎜
2.材質:本体.SUS304(ステンレス)樹脂部.PP(ポリプロピレン)です。
3.本体の穴径@φ0.3㎜、中敷きの穴径@φ0.2㎜
4.日本製(MADE IN OSAKA)
品質には万全を期していますが、万一不都合がございましたら、お手数ですが、お買い上げ店名をご記入の上、現品をお送りください。お取り替えいたします。
えーこすとは

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器を何処で作ろうか。浮かんできたのが30年前から知っている㈱アスクの長倉会長。そこに藤川金属の平岡常務も加わった。藤川金属はある大手メーカーの1次下請で優秀な技術を持っている。話を聞いた平岡は、独自でこれを調べ、1週間もせぬ内に全てをスタートさせた。さらにこのプロジェクトの中に、エース企画を経営する長倉の妻が加わった。中尾さんが言うのならエース企画で投資する。こうしてビジネスの図式が出来上がった。

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左から、中尾素弘(中尾/企画担当)、平岡竜一(藤川金属工業株式会社/製造担当)、 長倉貞雄(株式会社アスク/販売担当)、長倉京子(株式会社エース企画/企画担当)

えーこすの名前の由来

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“エコ”に“こす”ことができる、エコに貢献できるということ。
そして、中尾の母「栄子」への思いからこの名前となりました。
中尾は、母の店で、もっと洒落たお店にしたいと言い争ったり、目を盗んで器を買ったり、と度々大喧嘩を繰り返していました。しかし、母が亡くなってから、日に日に母への感謝の気持ちが募って来ました。
「えーこす」には、そんな中尾の思いも込められています。

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